お詫び。
「井のいち」にお越しいただきましたお客さまに。 市で販売した「春キャベツとジンジャー」「ごぼう&くるみのココアパウンド」の2種のパウンドケーキの賞味期限が6月1日になっていますが、冷蔵庫で保管していただいてない場合は期限内でも召し上がっていただかないようお願いします。販売する際にお伝えすれば良かったのですが、素材に野菜を使ったため思っていた以上に繊細で、冷蔵保存でないと味や状態が変わってしまうようです。本来なら、ご購入いただいた方、おひとりおひとりにお詫びにうがかうべきところですが、この場を借りて深くお詫び申し上げます。購入いただきました方にはご返金差し上げたく、お手数ですが店頭もしくはメールでご連絡いただけると幸いです。今後はこのようなことのないよう、気をつけなければと反省しております。そのほかにも、不備な点や疑問に思われたことがありましたら、どうかお知らせいただけると幸いです。
雨でも楽しい。
昨日は、台風到来の最悪のお天気でしたが「井のいち」無事に終了しました。9時すぎに店を広げるや否や、次々にお客さまに来ていただき200袋以上用意したお菓子はお昼過ぎに完売! 売れ残り覚悟でたくさん用意したつもりでしたが、足りなかった!?と思うほ

ど。雨のなかお越しいただいた方々に心より御礼申し上げます。雨で出店数は半分ほどになってしまいましたが、地方から出店されたクラフト作家のブースや、ベルギービールやパンやソーセージなど飲食コーナーもあったり、神楽殿をステージにした多彩なライブと盛りだくさん。雨音とライブをBGMに、濡れそぶる緑豊かな境内と手づくりの店の雰囲気がぴったり合って、心和むものがありました。

この市を主宰してくださったのは、石神井公園の駅前のクラフトショップ「knulpAA(クヌルプエーエー)」の町田さん。石神井を盛り上げたいと、市の企画から出店者の公募や選定をはじめ運営にまつわるすべてにご尽力されました。降り続く雨のなか、常に周囲に目を配りながらカッパ姿で走り回られる姿に頭が下がりました。町田さんをはじめスタッフの方々のおかげで素晴らしい市が実現し、楽しく参加させていただけたことに、この場を借りて御礼申し上げます。ぜひ次回の開催も期待します!(上と下の写真=STUDIO CUBさん)
台風接近!
まだ五月なのに台風がやってきました。しかも明日は、石神井氷川神社で、はじめてのクラフト市〝井のいち〟があるというのに、なんとも気がかりな週末です。雨でも市は決行!なので、天気を案じながら、数日前からせっせと仕込みをしています。大根の葉が主役のふりかけやバジルペースト、ドレッシングといった新作をはじめ、10種類以上の焼き菓子まで。オリジナルのリネンバッグ入りお菓子セットもと、こんなに作って大丈夫⁉と心配になるほど、盛りだくさんな品揃えです。
ただでさえ、交通不便な場所で、雨ならなおさらお越しいただくのは申し訳ないのですが、クラフト作家の作品やワークショップもある楽しい市にぜひ、お出かけくださいませ!
そんなこんなで、勝手ながら今日は準備のため、明日も市のため、店はお休みさせていただきます。
明日は飲茶
朝から気持ちのよい風が吹いています。日曜カフェも少しずつ気づいてくださる方が増えた気がしてうれしい限りですが、席数に限りがあったり、タイミング良く料理がお出しできなかったりと、まだまだ不十分な状態で申し訳なく思います。明日の日曜カフェは、春野菜の蒸し物、筍と空豆の春巻、ベジ肉まん、さらに玄米のおかゆと飲茶のようなメニューを予定。肉まんと言っても、肉は使わないので、肉まんもどき、というのが正しいのですが。マクロビオティック料理やヴィーガンをうたっているわけではないのですが、copseのランチは野菜中心。いつも地元の農家の即売所に並ぶ野菜を見ながらメニューを考えるので、たっぷりの野菜を使って、体にやさしく季節感を存分に楽しんでいただくことを考えると、自然と野菜メインの料理になるのです。
来週29日(日曜)は、いよいよクラフトマーケット「井のいち」です。手づくりをテーマに、石神井氷川神社境内に約50の店が並ぶ、初めてのイベントです。copseは地元野菜を使った保存食や、手づくりのお菓子を中心にご用意して出店する予定。地方からわざわざ出店されるクラフト作家も多く、どんな出会いがあるかとても楽しみにしています!
大変勝手ながら、井のいちの出展準備と出展のため、28日(土曜)と29日(日曜)の営業はお休みさせていただきます。申し訳ありません。 どうかみなさま、五月の風に吹かれてよい週末をお過ごしください。
公園ヨガ
昨日はベビーマッサージとリトルキッズヨガの第二回目。公園を会場に企画したものの、あいにくのすっきりとしないお天気。仕方なく室内に変更して集合いただいたものの、薄日が射してきたので急遽、公園に移動することに。新緑に囲まれた公園は無条件に気持ちがよく、いつもと違う気分でヨガを堪能していただけました。終了後はお昼ご飯を皆で囲んで。午後はぽつりぽつりと雨が降り始め、ベビーマッサージはcopse別館で行いましたが、ベビーたちには室内の方がゆったりできてよかったかも?このご時世、外遊びを控える方が多いせいか、意外と参加希望者が少なかったのですが、「この子にとって、この瞬間は今しかないのだから、気持ちのよい季節を存分に一緒に楽しみたい」という参加いただいた方の言葉に、励まされる思いがしました。 お天気に左右されて外と中を行ったり来たりしましたが、木立のなかのヨガ、また秋に企画したいと思います!
ランチのこと
週末が近づくと、日曜カフェのメニューを考えるのが楽しみになってきました。
今さらですが、写真は前回の日曜ランチ。写真を撮っていたらお客さまが来て、ほどなく完売。ブログにアップする間もありませんでした。メニューは豆腐の具沢山キッシュに、新じゃがのはちみつ煮、芽昆布とふきの甘酢和え、にんじんと清見オレンジのジュレ、アスパラとグリンピースのはと麦スープ、ベリーサワーでした。 あさっての日曜は、パスタに挑戦。空豆のクリームパスタ、ニラのスープ、たけのこの磯揚げ、バジルの菜の花など(セットで700円)。デザートは玄米アイスやクルミとごぼうのココアパウンドを予定しています。 公園は照姫まつりでにぎわいそう。お散歩ついでにぜひ。
緑の5月
ゴールデンウィークも終盤の今日は雨。
日ごと生い茂る樹々には恵みの雨かもしれません。2月に好評をいただいたベビーマッサージ&リトルキッズヨガの第二弾を5月17日に行います。気持ちのよい季節なので、今回の会場は石神井公園! 三宝寺池から上がった通称、お花見広場周辺を予定しています。子どもたちが走り回って収集つかなくなりそう!?と心配したりもしますが、それよりオープンエアの気持ち良さを優先して、お弁当を広げながらピクニック気分を満喫したいと思います。
明日の日曜カフェのメニューは、豆腐のキッシュをメインに、押し麦とアスパラのスープ、ふきのドライトマト煮などを予定しています。明日は晴れますように。
日曜カフェ
公園の木々は、すっかり新緑に衣替え。目に染みるほど鮮やかな色彩に、思わず深呼吸したくなります。GWがはじまりましたが、copseはいつもどおり、木曜日〜日曜日、営業しています。気持ちのいい季節なので、明日の日曜日から、日曜カフェを始めることにしました。これまでカフェはイベントのときだけでしたが、「カフェはやってないんですか?」と聞かれることが多く、日曜日だけですが、店内の一部をカフェコーナーにして、ランチやスイーツをご用意することにしました。
明日は、ニンジンごはんと玄米のおにぎり二種、そら豆のクリームコッケ、春キャベツとアオサの炒め物、かぶとニンジンと夏みかんのサラダ、野菜スープを予定しています。スイーツは、ブルーベリーのクランブル、玄米フレークのココアアイス。ランチは750円、スイーツは200〜250円です。もちろんドリンクのみ、店内を見たいという方も大歓迎。お待ちしてします。
ご報告
大隈美佳さんの作陶展が終了しました。 
お越しいただきました皆さま、どうもありがとうございました。木の器展と大隈さんの個展とイベント続きで、慌ただしくしているうちに4月も末になりました。以前、取材していただいた子育て雑誌『tocotoco』が4月27日に発売され、“お母さんのスロウワーク特集”に、店をはじめるきっかけとなった「やまばと食堂」のメンバー4人+子どもたちという大所帯で紹介していただいています。ストリングラフィのイベント風景や、自宅まで、1ページのなかに盛りだくさんな内容です。
久々にいつもの店内に戻りましたが、新たな商品が増えたせいで、置き場に困るほどです。なお、イベントの売り上げの一部は義援金として日本赤十字に送らせていただきました。ありがとうございました。
ワークショップ
かぞくのうつわ展3日目。
荒天にもかかわらず、湯河原から大隈さんがおこしくださいました。動物の箸置きづくりのワークショップがはじまると店内は陶芸教室のような雰囲気に。作り方をレクチャーしていただいたあと、それぞれ好きな動物を作っていくのですが、手を動かしているうちにどんどんイメージが膨らむのか、皆すごい集中力で没頭していきます。親子で参加いただいた方も、大人のほうが楽しんでいたくらい。
写真は女性2名の作品。大隈さん直伝の、どこかユーモラスな動物ができました。気がつけばワニや電車!?の箸置きまでバリエーションあふれる作品が完成。焼き上がりが楽しみです。
個展最終日の今日は、ささやかな飲み物を用意して小さなカフェもオープンします。スイーツは「豆腐のココアブラウニー」。作品を眺めながら寛いでいただければ幸いです。
かぞくのうつわ展
昨日、21日から大隈美佳さんの個展が始まりました。
これまでにないクマのモチーフの親子カップや、男性でも使えそうなライオン柄などいろんな動物が勢揃い。かわいい花や鳥を描いたシリーズも。


個展に合わせてつくった動物型のクッキーも好評です。
土曜は大隈さんが来店くださって、箸置きをつくるワークショップを開催予定。16時の会は閉め切らせていただきましたが、13時〜と14時半〜の会は若干、空きがあります。
木の器展終了しました。
お天気に恵まれた2日間。
新緑に覆われた石神井の森がまぶしく輝いて、まさに木の器展日和でした。たくさんの方にお越しいただきありがとうございました。この二日間、ご都合がつかなかった方も、作品の一部は継続して店で扱いますので、乞うご期待。


2日目の料理はケークサレを主食にした洋風メニュー。木の器に季節の野菜が鮮やか。シンプルな食材を味わい深い逸品に仕上げるフルタさんの技に脱帽。今週木曜からは大隈美佳さんの作陶展。来ていただいた方とゆっくりと流れる時間を過ごしながら、日曜はまたカフェをしたいと思ったのでした。
木の器展
思いがけず夏を思わせる陽気になった初日。
お天気に恵まれて木の器展がはじまりました。古材の床に木の家具をおいた店内が木の器で埋め尽くされて、まさに木だらけ。木の器たちが仕上げのエゴマやくるみの油とともにやさしい香りを放ち、なんだか森を散歩している気分です。

木の器に彩りを添えるのが、フルタさんの料理。写真はおにぎりが1個多いバージョンですが、春やさいをふんだんに使ったメニューは体にやさしく、ゆっくり噛み締めるように料理を味わううちに、すっかり器も手になじんできま

す。ひとつひとつ表情が異なる器は使うことで愛着がわくせいか「この器が欲しい!」と、お出しした器を求められる方も。そうそう、りんごのコンポートとよもぎ白小豆によもぎ白玉が入ったデザートも絶品でした。
今日は洋食バージョンのメニュー。 かぼちゃとオリーブ、ドライトマトのケークサレ キャロットラペ トマトとイチゴのバルサミコ和え ブロッコリーとサラダ菜のフリット のらぼうとかき菜のマスタード和え デザートはイチゴムースのミント風味 どれもおいしそうでとっても楽しみです!
明日から木の器展はじまります。
散り始めた桜が強い風にあおられ、葉桜に変わり始めました。 明日から、いよいよフルタさんの料理と木の器展がはじまります。4人の作家からも、続々と作品が到着。木の器やカッティングボード、まな板、お箸、箸箱などなど、4人の個性あふれる作家の様々なアイテムがこれだけ揃うと圧巻です。どれも4人の作家たちが手仕事で仕上げた品々。ひとつひとつ異なる風合いを確かめながらお気に入りを見つけていただければと思います。
フルタさんからも明日のメニューが届きました。 大豆とキノコ、油揚げの玄米おむすび うどとれんこん、ししとうののり巻き揚げ トマトの煮浸し かぶの桜花漬け 白菜の浅漬け デザートはよもぎ白玉 桜りんごコンポートと白小豆かけ
料理と器を楽しんでいただくのはもちろん、木の器を見たい!というだけの方も大歓迎です。ご来店をお待ちしています。
中坊優香さんのうつわ
多治見で作陶されている中坊優香さんの器を扱わせていただくことになりました。
凛とした佇まいにひかれて持ち帰ったのがご縁。ちょうど震災直後、日ごと春めく光をやさしく受けとめる器に不思議と癒され、眺めているだけで沈んだ気持ちが解きほぐされました。うかがえば、敬虔なプロテスタントの牧師の家に生まれ、今も教会に通っていらっしゃるそう。「うれしいときもつらいときも、使う人と共に時を重ねていく器をつくりたい」。そんな祈りにも似た思いが、器に宿っているのかも知れません。
落ち着いた肌あいは、古いものとの相性がよく、美しい陰影にほれぼれします。さっそく入れ子になった浅鉢や輪花の器を飾ると、そこかしこに花が咲いたように店のなかが一気に春めきました。輪花の器はよそゆきのように見えますが、和洋を問わず、普段使いに活躍するのが魅力。常備食の煮物や漬け物といったいつもの一品が、この器に盛り付けるだけで気分が変わります。
来月28日、29日の「クラフトフェアまつもと」にも出展されるとのこと。今後の活躍が楽しみな作家さんです。
料理と木の器展
来週末の16日(土)と17日(日)は、フルタヨウコさんの料理と木の器のカフェイベント。
料理だけでなく器も楽しめる内容にしたいと考え、4人の木工作家の方にご協力をいただくくことになりました。先週から今週にかけては、打ち合わせをかねて作家さんの工房やご自宅にうかがいました。 写真は、埼玉の田園の真ん中で製作されている「工房イサド」さん。以前から古材を使われたり、新しいのに古びた佇まいにひかれていました。どのように仕上げられているのかうかがうと、手のひらにすっぽり入るくらいの小さなカンナを見せてくれました。


木の表情に合わせて木取りして、削って仕上げていく……。一見、単純な作業のようですが、その手法や道具はさまざま。西本良太さんは、「キレイにしすぎると木じゃなくなる気がする」と、エッジを効かせながらも、最小限にしか手を加えていないのだそうです。PLOVERworksの須藤健さんの「家具のような大きなものとは違う、手のひらのなかでカタチを創っていくのが楽しい」という言葉も印象的でした。4人に共通しているのは、手で確かめながらカタチを作り上げるところ。プレートやカッティングボード、まな板、スプーンやフォーク、お箸など、食卓まわりの道具を中心に、4人のさまざまな作品が揃うぜいたくな2日間になりそう。
いつもより遅い桜が、もしかしたら来週末まで残ってくれるかもしれません。
4月のイベント
4月になってようやく春めいてきました。 例年になく遅い桜も咲き始め、昨日は公園でお花見をしている人の姿を見かけました。4月のイベントをご紹介。4月16日(土)17日(日)は、フルタヨウコさんの料理と木工作家の器を楽しむカフェイベント。4月21日(木)〜24日(日)は大隈美佳さんの作陶展「かぞくのうつわ」を予定しています。
4月16日(土)17日(日)のカフェイベントは、料理人のフルタさんの料理を、木工作家の器でいただくというもの。工房イサドさん、西本良太さん、icuraさん、プローバーワークスさんという4人の作家さんにご参加いただきく予定です。4人の異なる風合いを見比べて楽しめるだけでなく、実際に手に取って使えるというのは、滅多にない機会だと思います。メニューはただいま検討中。決まり次第ご報告します。
4月21日(木)〜の大隈さんの展示では、23日(土)のワークショップが楽しくなりそう。大隈さんと一緒につくるのは、動物のはしおき。左は大隈さん作、下は大隈さんの息子さんが作られたものだそう。13時〜、14時半〜、16時〜の3回、各5名定員(1組1500円)で予定していますので、お申し込みをお待ちしております。
『住む。』春号
すっかりご報告が遅くなりましたが、発売中の『住む。』に掲載いただきました。
雑誌名の“。”が半分に欠けているのですが、これは「住まいはできたときが完成ではなく、家は住む人が育て、作り上げるもの」という思いのもと名付けられたそうです。決して時代の流れに左右されることのない簡素で美しい住まいが紹介され、眺めているだけで心が研ぎすまされます。掲載は巻末のモノクロページで1/2ページ程度ですが、はじめてお店を紹介いただくのが、一番好きな雑誌で本当にうれしく思います。春号では、木工作家の三谷龍二さんがはじめた松本の店が紹介されていて、大正時代のタバコ屋を利用した雰囲気にとてもひかれました。
発売は震災直後の3月21日。“未曾有の大震災を経験して、あらためて「家について、そしていかに「住む」かを考えなくてはならないと思っております。”というお手紙が入っていました。次号の内容はもう一度、再考して編集されるようです。住まいのカタチだけでなく、どう生きるかということまで掘り下げて記事にされている本誌らしい言葉だと思いました。次号の夏号は6月21日の発売です。
「かぞくのうつわ」展のお知らせ
関西は今にも桜が咲きそうな陽気でしたが、東京はまた冬に舞い戻ったかのようなお天気が続いています。大地震以来の、目を覆いたくなるような被災地の惨状と、次々に起こる原発問題に気が休まるときがありません。
こんな時期にと悩みながら、いつも来ていただいている方々に大隈さんの作陶展のお知らせを送らせていただきました。本来なら3月24日〜27日の開催予定でしたが、停電で作品の製作が難しいかも、という話になり4月21日~24日に延期しました。イベントなどしている場合ではないかもしれませんし、節電の折にこんな生活必需品を売っている訳でもない店を開けることにも抵抗を感じますが、こんなときだからこそいつものように静かに店を開けていたいと思うのです。震災後、家族や身近な仲間のいるありがたさを感じつつ、大隈さんの楽しげな器が少しでも食卓を楽しく彩ってくれることを祈ります。
なお、4月23日(土曜)は大隈さんが来店して、動物型の箸置きを作るワークショップをしてくださいます。ご参加ご希望の方は下記までお申し込みください。
<ワークショップについて> 4月23日(土曜)13時〜、14時30分〜、16時〜 定員/各回5組(小さなお子さんの場合は親子でご参加ください) 参加費/1組1500円 製作時間は30分ほど。絵付け後、大隈さんが持ち帰って、焼き上げてくださいます。ご希望の方はメールか店頭にてお申し込みください。定員になり次第、閉め切らせていただきます。
お知らせ
地震後、原発の問題がなかなか収束せず気になるところです。 みなさまお元気でしょうか?
今月24日〜27日まで大隈美佳さんの「かぞくのうつわ」展を予定しておりましたが、来月4月21日〜24日に延期させていただくことにしました。ひと月後に、少しは日常を取り戻し、一人でも多くの人が楽しく食卓を囲めることを祈ります。
詳細はまたお知らせします。
みなさまご自愛くださいませ。